研究会案内

過去のトピックス

2015年1月30日
NHK総合テレビ番組『視点・論点』に、前橋明会長が出演され「"食べて 動いて よく寝よう!"のススメ」について、話されました。子どもの健全な成長と体力づくりには、「早寝・早起き・朝ごはん」という国民運動に、「運動」を加えた"食べて 動いて よく寝よう!"が必要だと解説しています。
・NHK「アーカイブス」の当番組解説ページ(終了)
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/208506.html
・NHKオンラインのトップページ
http://www.nhk.or.jp/
2014年8月2日~3日
『日本幼児体育学会 第10回記念大会』(早稲田大学・所沢キャンパス)にて、当研究会ブースを設けるとともにポスター発表を行いました。すこやかキッズカード自動作成の流れ、都道府県別すこやかキッズカード利用状況、各種すこやかキッズカードについて、発表しました。 ポスター
2013年9月21日~22日
『日本幼児体育学会 第9回大会』(於、岡山大学)が開催され、シンポジウム「幼児の運動環境を考える」の中で、シンポジストのお一人である作陽保育園(岡山県津山市)有木信子園長より、「3~5歳児を対象に、年2回体力測定を実施しており、一人ひとりの得意な面を伸ばすとともに、苦手な部分や習得できていない運動の把握をし、個別指導に役立てている。そのまとめとして’すこやかキッズカード’があり、前回からの成長の様子やこれからの課題などがわかりやすいように表示されており、親子で見てもらえるよう活用している。」などのお話しがありました。   
2012年10月21日
『大分県 キッズ体力アップ教室』(大分県教育委員会、おおいた広域スポーツセンター共催)が開催され、当研究会スタッフ6名が指導にあたりました。4~9歳の子どもと保護者100組が参加し、ウォームアップリズム運動、体力・運動能力測定、集団あそび、親子ふれあい体操を実施。前橋明会長が「幼少年期の運動の重要性と体力づくり」を講演しました。 当日の測定結果と生活習慣アンケート内容から作成した「すこやかキッズカード」を会場で配付。参加者からは楽しかったと好評でした。当日夕方には、NHK大分放送のニュースに取り上げられ、また、大分合同新聞社のWEBニュースにも掲載されました。  写真
2011年8月6日~7日
『日本幼児体育学会 第7回大会』(大阪教育大学・柏原キャンパス)にて、当研究会のポスター発表を行い、教育・保育関係の方々から、「すこやかキッズカード」は子どもにも分りやすく良くできているとのご感想をいただき好評でした。
2010年8月28日~29日
『日本幼児体育学会 第6回大会』(松戸市、流通経済大学)にて、「すこやかキッズカードを活用した子どもの健康づくり」をテーマに、作陽保育園(岡山県津山市)での取り組みが発表されました。「すこやかキッズカード」は、子どもたちにも分かりやすく喜んで見ていること、保護者の方も見やすいと好評であることが報告されました。また、展示ブースに、当研究会として「すこやかキッズカード」を出展しました。
2009年8月29日~30日
『日本幼児体育学会 第5回大会』(岡山市、岡山理科大学)が開催され、展示ブースにて「すこやかキッズカード」の有効性を紹介しました。
2009年8月9日
2009年8月7日~9日、『第5回 アジア幼児体育・健康福祉シンポジウム in 福岡』(西南学院大学)が開催され、3日目のワークショップにて、ご参加いただいたお子さまの中から、生活に関するアンケート調査および握力、立ち幅とびの測定を行い、「すこやかキッズカード」の作成を実演しました。皆様には、喜んで「すこやかキッズカード」を持ち帰りいただきました。
2008年09月06日
ティーチャーヒカル!プログラム!子どものための体力向上指導員養成講習会の第2回目が、洗足学園短期大学(川崎市溝の口)で開かれました。
今回、参加人員は24名で、前回同様に皆さんとても楽しく受講され、最後に認定証が授与されました。
2008年07月05日
ティーチャーヒカル!プログラム!子どものための体力向上指導員養成講習会の第1回目が、洗足学園短期大学(川崎市溝の口)で開かれました。参加人員14名で、皆さんとても楽しく受講され、最後に認定証が授与されました。
2008年5月20日
ティーチャーヒカル!プログラム!子どものための体力向上指導員養成講習会!申し込み受付開始しました。
2008年1月3日
すこやかキッズ体力研究会では、握力計、歩数計を無償で貸し出すことを始めました。
体力・運動能力測定となると、負担を感じる幼稚園、保育園もあろうかと思い、当研究会では、児童用握力計や歩数計を無償(送料除く)で貸し出すことにいたしました。
2007年3月15日
山陽新聞の「会と催し」のコラムに、作陽保育園(津山市大谷)で開催された当研究会の講演 「子どもたちの規則正しい生活リズムを身につけるために~すこやかキッズカードを利用して~」が、掲載されました。
2007年3月12日
津山朝日新聞に、当研究会の講演の記事が掲載されました。
 「子どもたちの規則正しい生活リズムを身につけるために~すこやかキッズカードを利用して~」と題して、作陽保育園(津山市大谷)にて、同園園児を対象にして行った調査結果を基に、早寝、早起き、朝食の必要性などを呼びかけました。
2007年3月3日
『第3回すこやかキッズ支援全国セミナー』(筑波大学 東京キャンパス)にて、児童生徒を対象とする「幼少児の健康づくりシステムの構築Ⅲ」を発表しました。
小学生、中学生向け健康づくりシステムにおける評価基準等を発表。また、複数の法人から「すこやかキッズカード」の有効性が報告されました。
2007年2月
日本幼少児健康教育学会「幼少児健康教育研究」第13巻第1号に、「保育園児の生活リズム確立のための手立て~すこやかキッズカードを活用して~」が発表されました。
2007年1月2日
「月刊 保育とカリキュラム」(ひかりのくに)の2月号特別企画に、「幼少児の健康づくりシステム」を取上げていただきました。
日本最初の保育指導計画雑誌「月刊 保育とカリキュラム」(ひかりのくに)2月号特別企画『見てわかる個別カードで変わった!子どもの生活と体力』におきまして、「幼少児の健康づくりシステム」を紹介させていただきました。
2006年12月9日~10日
『第28回子どものからだと心・全国研究会議』(東京、科学技術館)にて、「すこやかキッズカード」の有効性が紹介される。
『第28回子どものからだと心・全国研究会議』(主催:子どものからだと心・連絡会議、後援:東京都教育委員会)が開催され、ポスター発表にて複数の法人より「すこやかキッズカード」の有効性が紹介されました。
2006年12月2日
『ラポム』(学研)の2007年1月号に「すこやかキッズカード」が紹介されました。
幼児の指導月刊誌「ラポム」(学研)1月号のラポムトピックス「保護者といっしょに見直そう 子どもの健康生活づくり」の中で、「すこやかキッズカード」の活用が紹介されました。
2006年8月19日
『第2回アジア幼児体育・健康福祉シンポジウム』(韓国ソウル、中央大学校)にて、「ハングル版幼少児の健康づくりシステム」を発表しました。
参加された先生方、企業の方々から好評を博し、今後は韓国ニュースポーツ協会と連携して、韓国での普及活動も進めていくことになりました。
2006年6月26日
日本教育新聞に、「すこやかキッズカード」の記事が掲載されました
 子ども自身が自分の生活や体力の現状を見つめるとともに、親子で具体的な目標を持って改善に取り組める連絡票として、「すこやかキッズカード」が注目されている。
2006年3月4日
『第2回すこやかキッズ支援全国セミナー』(筑波大学 東京キャンパス)にて、『子ども未来づくり~つながりあう子育て』をテーマに、「すこやかキッズカード」の有効性が複数の法人から報告されました。
2005年12月11日
2005年12月9~11日、『第27回子どものからだと心・全国研究会議』(東京、日本体育大学)が開催され、ポスター発表にて「幼児の健康づくりシステムの構築」を発表しました。
2005年12月3日
2005年12月3~4日『日本乳幼児教育学会 第15回大会』(京都、京都文教短期大学)が開催され、ラウンドテーブル「子どもの健康づくりの保護者啓発」で、「子どもの健康づくりシステム」を報告しました。
2005年10月8日
2005年10月6~8日『第52回日本小児保健学会』(山口、海峡メッセ下関)が開催され、「幼児の健康づくりシステムの構築Ⅰ」No.270を発表しました。
2005年9月3日
『すこやかキッズ&子育てOTASUKE隊 IN 成田市 2005』(千葉、成田市保健福祉会館)にて、「幼児の健康づくりシステム」を報告しました。
2005年8月28日
『第1回アジア幼児体育・健康福祉シンポジウム』(埼玉、早稲田大学所沢キャンパス)にて、「幼児の健康づくりシステムの構築」を発表しました。